青のシンフォニーに乗ってきました!青のシンフォンニー特急券の予約状況は?

青のシンフォニーの画像

 

近鉄南大阪線・吉野線観光特急「青の交響曲(シンフォニー)」が2016年9月10日運行開始されましたね。

私は2日目の2016年9月11日10時10分発、青のシンフォニーに乗ってきました。

私が青のシンフォニーを知ったのは、テレビで青のシンフォニーの車内&サービスが紹介されていたのを見たのですが・・・

銀河鉄道333みたい!乗ってみたい!

 

特急券発売開始当日8月10日午前10時30分の1時間半前に、近鉄布施駅の特急券窓口まで購入しに行きました。1時間前で1番乗りでした。

1番なら絶対に大丈夫!と思っていたのは間違い・・・1秒で完売。“1秒の闘い”になるんですよね。

そうなると、どうしても乗りたくなりますよね。次の日8月11日に再チャレンジ!

 

2日目、5時20分から窓口に並んで、青のシンフォニー特急券をゲットしてきました。8月11日も”1秒”で完売となりました。

0917-01

青のシンフォニーの情報は出ていますが、青のシンフォニーの特急券を実際に購入し、乗車したからこそわかる情報をご紹介しますね。

 

目次

南大阪線・吉野線「青の交響曲(シンフォニー)」ってどんな電車?

青のシンフォニーは、大阪阿倍野橋駅~吉野駅間を1日2往復する観光特急で、乗車時間76分の旅を楽しむことができます。

青のシンフォニー画像
青のシンフォニーは、一般車両6200系を改造した16200系1編成を使用し、落ち着いた紺色のボディにゴールドのラインでクラシカルな外装が特徴です。

新たなコンセプト「上質な大人旅」にふさわしい癒しと寛ぎをお届けするという、大人旅を堪能できる観光特急列車です。

車両の前面と側面には「Blue Symphony」と記されたエンブレムが配置され、吉野山の木々や草花を象徴するデザインになっていて、本当に素敵でした。。

 

青のシンフォニー車内 1・3号車はゆったりとした座席スペースで贅沢な旅を演出

青のシンフォニーの車内は、下の図のように1・3号車の座席車両と2号車のラウンジ車両で編成されています。

青のシンフォニー

出典:http://www.kintetsu.co.jp/senden/blue_symphony/service.htm

 

乗車口にはライブラリーが完備されており、写真集や歴史に関する本など沿線にまつわる書籍をアンティークなベンチに座って、自由に見ることができます。

青のシンフォニーライブラリー車両

 

1・3号車の座席スペースはすべて2列+1列で幅広のデラックスシートになっているので、ゆったりとした旅を楽しむことができます。

また、座席・カーペット・カーテンは、上質な空間でゆったりとお過ごすことができるようにと、質感にこだわった素材を厳選しています。

青のシンフォニーデラックスシート

 

その他にもグループでの旅行を楽しめるように嬉しい座席もあるんですよ。このようにテーブルを備えた3~4人用のサロン席や2人用のツイン席も設置しています。

青のシンフォニー座席画像

 

食堂車がありますが、発車前から満席になってしまっているので、青のシンフォニーの旅を計画されている方は、サロン席がおすすめです。

私は、4名のサロン席でしたので、こうして食事を楽しみながら、ゆったりとした時間を過ごすことができます。

 青のシンフォニーサロン席

はじめは4名のサロン席を、主人・娘・私の3人で予約していましたが、4名サロン席になっているので当日に姉も一緒に行くことになりました。

青のシンフォニーは人気の観光列車なので、4名サロン席を3名でとると1人知らない人が座られるのでは?と思いましたが、3名の場合は4名サロン席に他の人が乗ってくることはありません。

と、いうことで当日でも姉の1席を追加することができました。

 

青のシンフォニー車内 2号車のラウンジ車両には嬉しいサービスがいっぱい

青のシンフォニーでは、地元の名店や酒蔵、ワイナリーのメニューや軽食・スイーツ・アルコールなど30種類を超えるメニューを楽しむことができます。

2号車のラウンジ車両は20名で満席なってしまうので、発車前に満席になっていました。

ラウンジ車両で食事を楽しみたい方は、列車がホームに入ったと当時に乗車され席取りをしてくださいね。乗車時間は最大76分になるため、なかなか座席は空かないと思います。

青のシンフォニー食堂車

 

ラウンジ車両は列車が発車してから5分後にオープンしますが、発車前から行列が出来ていました。

青のシンフォニーには60名しか乗車できないので、何時間待ち!などになることはありませんが、何と言っても76分の短い列車の旅になりますからね。

ラウンジ車両に並んいる時間が勿体ないので、写真などを撮る前にまずラウンジ列車に並ぶことをおすすめします。

 

青のシンフォニーラウンジ車両2

ラウンジ車両では、メニューもありますが列車の中になるので狭いです。ゆっくりメニューを見ることもできないので、事前に車内メニューをチェックすることをおすすめします。

あっ!忘れた!!と思っても、また行列の後ろに並ばないといけませんからね。

ラウンジ車両レジ横に配置してある、記念乗車証を吉野のロープウェイ乗車口で見せると10%割引になります。

 

大阪マリオネット都ホテル「季節のオリジナルケーキセット 」1,100円

2016年5月に行われた主要国首脳会議「伊勢志摩サミット」でデザートを担当した大阪マリオネット都ホテルのペストリー料理長 赤崎哲朗氏の車内限定オリジナルケーキを食することができます。

季節毎に内容を変更されるので、季節に応じたオリジナルケーキを楽しむことができます。

青のシンフォニーケーキセット
運行開始の時は、秋の味覚 洋ナシとミルクチョコレートのマリアージュ「エクセラン」を、コーヒーまたは紅茶と一緒に楽しむことができます。

赤崎哲朗氏は、国内の数ある大会で優勝を重ね、フランスで開催される製菓の世界大会「クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー」で銀メダルに輝いた、すごい人なんですよ。

青のシンフォニー車内限定ですから絶対に食べないと!!と思ってましたからね。お洒落なだけでなく、とっても美味しかったですよ。

 

柿の専門いしい「西吉野の柿スイーツセット」650円

西吉野の柿スイーツセット
2013年の観光庁が選ぶ「旅のきっかけになる究極のお土産」に選ばれた、西吉野の名店「柿の専門いしい」の柿スイーツを食することができます。

西吉野柿スイーツセットも、季節によって提供する商品が変更されます。

運行開始時は、素朴な味わいをもつ西吉野特産の法蓮坊柿を干し、甘さ控えめの国産渋皮入りの栗あんを詰め込んだ「郷愁の柿」をコーヒーまたは紅茶と一緒に楽しむことができます。

 

とっても美味しかったですが、小さいのでひと口で食べれちゃうので物足りない感じがしましたね。

 

La peche(ラ・ペッシュ)「マカロンセット」680円

La pecheと言えば、奈良県吉野郡大淀町になる「モンブラン」で有名な洋菓子店ですよね。

マカロンセット
私もこのモンブランを食べるために、わざわざ吉野まで行ったことがありますが、遠方からもこのモンブランを目当てで来店する人が後を絶たないほどの人気のお店です。

La pecheからは、地元産の日干番茶を使った香ばしい番茶味と甘酸っぱいきいちご味のマカロンを、コーヒーまたは紅茶と一緒に楽しむことができます。

モンブランを食べることができないのが、ちょっと残念ですが、焼き菓子も有名なお店なのでマカロンが好きなかたには、嬉しいスイーツですね。

 

irodori kintetsu「吉野梨ジェラート」350円

奈良県平郡町でイタリアンレストラン「mamma」を運営するテンダーボックスと、近鉄リテーリングが共同開発したオリジナルジェラート、近鉄リテーリングの地域商品ブランド 「irodori kintetsu」の商品。

地元大淀町・五條市産の梨果肉を使用し、さわやかな梨の香りと果肉のボリューム感を楽しむことができるジェラートを楽しむことができます。

爽やかな秋のデザートを楽しくことができそうですね。

 

 軽食・おつまみ「柿の葉寿司」「吉野葛入りごま豆腐」「葛城高原のモッツァレラチーズ」

店舗名 軽食・おつまみ 価格
ゐざき中谷本舗 柿の葉寿司 450円
林とうふ店 吉野葛入りごま豆腐 400円
ラッテ・たかまつ 葛城高原のモッツァレラチーズ 480円

 その他にも、色々な軽食やおつまみが用意されています。

軽食
蒸し鶏とキヌアのジャーサラダ 750円
サンドイッチセット 680円
おつまみ
大和肉鶏燻製 400円
熟成ロースハム 400円
ミックスナッツ 250円

 

アルコール 河内わいん(赤・白)620円

柏原市や羽曳野市など、南河内周辺地域ではぶどう栽培が盛んにおこなれていおり、多くのワイナリーが独自のワイン作りを行っています。

柏原ワイナリー、カタシモワイナリーの河内ワインを楽しむことができます。

私はワインを飲めないので、ワインの良さが分からないので残念ですが、ワイン好きな方はぜひ楽しんでくださいね。

 

アルコール 梅乃宿 純米大吟醸1合瓶オリジナルラベル(吉野杉枡付き)1,200円

 これまた、私は魅力を感じることができませんが・・・お酒好きな人に

芳醇で心地よい味わいの、葛城の酒蔵、梅乃宿酒造の純米大吟醸をオリジナルラベルの1合瓶で吉野杉で作ったオリジナルの枡で楽しむことができます。

 

アルコール 吉野の地酒飲み比べセット・御所葛城の地酒飲む比べセット 1,200円

 2種類の地酒飲む比べセットが用意されています。お酒好きの方はぜひ楽しんでくださいね。

吉野の地酒飲み比べ 御所・葛城の地酒飲み比べ
北岡商店 「やたがらす」純米大吟醸 梅乃宿酒造 「紅梅」純米大吟醸
北村酒造 「猩々」特別純米 千代酒造 「篠峯 雄町」純米大吟醸
美吉野醸造 「蔵王桜」純米吟醸 油長酒造 「風の森 雄町」純米大吟醸

 

アルコール シンフォニー・ハイボール 500円

下北山村育ちのジャバラや吉野梨など、沿線の素材を使ったハイボール。(素材は季節に応じて変更されます。)

ジャバラといえば、花粉症に効果がある伝説の果物として有名ですよね。柑橘系の果実で、柚子やかぼすの仲間なんですよ。

花粉症に効果がある伝説の果実「じゃばら」が凄い!!でジャバラのことを紹介しています。青のシンフォニーとは関係ありませんが花粉症でお困りの方は、ぜひ参考にしてくださいね。

 

アルコール スパーリング・リキュール吉野梨 600円

スパークリング・リキュール吉野梨は、近鉄リテーリングの地域商品ブランド「irodori kintetsu」の商品になります。

大淀町と五條市に広がる高原地帯で生産された完熟梨を、約半年間漬けこんだ浸漬酒を、吉野の水で割りスパークリングに仕立てています。

このスパークリング・リキュール吉野梨は、甘いお酒かな?私でも飲めそう!!

 

その他のアルコールメニュー
生ビール(アサヒスーパードライ) 550円
缶ビール(サントリープレミアムモルツ) 350円
缶ビール(キリン一番搾り) 300円
ハイボール 450円

アルコールが飲めない人には、ソフトドリンクも用意されています。

ソフトドリンク
有機栽培コーヒー(ホット) 400円
アイスコーヒー 400円
紅茶(ホット) 400円
アイスティー 400円
柿の専門いしい「柿の葉茶」 250円
やまとたかとり「やくぜん茶」 400円
「ごろごろ水」オリジナルラベル 250円
地元ワイナリーの国産ぶどうジュース 450円
どうですか~!ちょっと贅沢な電車の旅、行ってみたくないですか?私は初日に乗りたいなぁ。と秘かに思っています。

 

南大阪線・吉野線観光特急【青の交響曲(シンフォニー)】予約状況

近鉄南大阪線・吉野線観光特急【青のシンフォニー】
の特急券は、運行日の1ヶ月前午前10時30分から購入することができます。

 

青のシンフォニー特急券の購入方法

青のシンフォニー特急券の購入は3つの方法で予約することができ、乗車の1ヶ月前の午前10時30分から購入することができます。

 

インターネットでの購入方法

インターネットでの購入は、会員登録は必要になるので事前に会員登録を行っておいてくださいね。

インターネット購入の注意点

  • お支払いはクレジットカードもしくは、積立金サービスのみ
  • サロン席・ツイン席の特急券は購入することことができません

近鉄電車インターネット予約・発売サービス(チケットレスサービス)はこちら

 

近鉄駅窓口での購入方法

近鉄主要駅の特急券窓口にて、乗車日の1ヶ月前の午前10時30分より特急券を購入することができますが、特急券発売時間は窓口によって異なります。

色々と調べてみると午前10時30分の時間に、窓口が開いている駅って意外と少ないんです。

近鉄のお客様センターに問合せてみました。

 

午前10時30分の時間帯に窓口が開いているのは、阿倍野橋駅・なんば駅・上本町駅・鶴橋駅・布施駅のような大きな駅では開いているようですね。

最寄りの近鉄駅がある場合は、窓口の時間帯を確認して行ってくださいね。

サロン席やツイン席の特急券は、インターネットでは購入することができないので窓口での購入になります。

 

旅行会社での購入方法

現在は、インターネットでの予約しか受付けてないようですが、ツアーになるので高額になってしまいます。

近鉄電車のお客様センターに、旅行会社は事前に座席を抑えているのか?と聞いてみたいのですが、一般と同じく8月10日午前10時30分からの予約となるようです。

詳しくは、各旅行代理店に問い合わせてみてくださいね。

 

青のシンフォニー運航ダイヤ

南大阪線・吉野線観光特急【青のシンフォニー】は、大阪阿倍野駅から吉野駅間を1日2往復します。

大阪阿倍野橋駅発 ⇒ 吉野駅着 吉野駅発 ⇒ 大阪阿倍野橋駅着
1便 10:10 ⇒ 11:26 2便 12:34 ⇒ 13:51
3便 14:10 ⇒ 15:26 4便 16:04 ⇒ 17:22
  • 水曜日は運休。
  • 水曜日の運休日は、一般特急車両での運行になります。

 

青のシンフォニー停車駅

大阪阿倍野橋 ⇔ 尺土 ⇔ 高田市 ⇔ 橿原新宮前 ⇔ 飛鳥 ⇔ 壺阪山 ⇔ 吉野口 ⇔ 福神 ⇔ 下市口 ⇔ 六田 ⇔ 大和上市 ⇔ 吉野神宮 ⇔ 吉野

各駅の運動ダイヤは、青のシンフォニー運行ダイヤを参考にしてください。

 

青のシンフォニー料金

大人 720円 小児 370円
特急料金(大人510円)+ 特別車両料金(大人210円)    

※乗車には、上記特急料金の他に運賃が必要になります。

 

入手困難!青のシンフォニー特急券を入手する方法

発売開始から現在も、青のシンフォニーの特急券の入手は困難なようです。

本日(2016年9月19日)に、近鉄電車特急券売り場に確認したところ、連日即完売という状況が続いているとのことでした。

 

一番入手しやすい方法は窓口?

旅行代理店のツアーなどで購入するのが確実ですよね。ただ、完売になっている可能性も高いと思います。

 

インターネットで調べてみると、青のシンフォニーのツアーなどが組まれているのを見ると11月28日まで完売で、キャンセル待ちのみの受付になっていました。

 

 

“一番入手しやすいのは近鉄の窓口だと思います。”、わざわざ窓口まで行く必要はありますし、発売開始時間に行く必要はありますが、一番確実でお安いと思います。

 

一番入手しやすい駅はどこ?

購入する駅については、どの駅でも条件は全く同じだと思います。

ただ、なんば駅や上本町駅などは発売初日は、5時前から列ができていたみたいです。

私が選択した駅は「近鉄 布施駅」、理由は全く根拠はないのですが、なんとなく人が一番少なそうだったから。

発売当日 窓口に到着した時間は9時だったのに関わらず、まさかの1番乗り!!

各駅によって多少異なると思いますが、布施駅の場合は、窓口に来た順に希望する時間・座席・人数を言うと紙に記録してくれます。これで取り合えず事前予約の状態になります。

10時25分までに、窓口に戻ってくればOK!というシステムになっていました。

駅員さんは「人気の特急券なので、10時30分と同時に完売になることが予想されます。ただお客様の特急券は10時30分と同時にボタンを押しますので、まず大丈夫だと思います。」との反応。

1番だし、ほぼ確定やね。と安心していたのですが。なんと10時30分1秒で完売しました。

 

駅員さん

結果初日は、購入することができませんでした。

この写真は、発売初日の駅員さんの様子です。スマホで時報を聞きながら10時30分と同時に確定ボタンをオン!!

どうしても諦めきれず、家に戻って他の駅の状況を確認するために窓口に電話をしました。

阿倍野橋駅 電話に出ませんでした。
  1番乗りの人の時間 10:30までに並んだ人数 特急券を買えた枚数
上本町駅 5時前 11名 0枚
なんば駅 5時前 20名 1組
布施駅 9時 11名 0枚
どの駅も同じ条件ですからね。これは運やね。じゃ~もう一度、布施駅でチャレンジしよう!

 

2日目は祝日だし、初日に並んでいた人達は2日目も来る可能性が高いですよね。

1番目でないと、まず購入できない!!! 寝ている主人を無理矢理起こして、3時半出発4時20分に布施駅に到着。

初日に続き、2日目も一番乗り!!!無事、入手することができました。

 

昨日の駅員さんとの違いは、時報ではなく時計の秒針を見てボタンを押してましたよ。

因みに、1日目・2日目の傾向を見る限りでは、1便と4便が一番人気のようで競争率が高く、2便が比較的競争率が低いようです。

大阪阿倍野橋駅発 ⇒ 吉野駅着 吉野駅発 ⇒ 大阪阿倍野橋駅着
1便 10:10 ⇒ 11:26 2便 12:34 ⇒ 13:51
3便 14:10 ⇒ 15:26 4便 16:04 ⇒ 17:22

1日目・2日目の特急券は、土日でしたが、明日からは平日の特急券になるので競争率は低いのではないか。と言われていました。

※水曜日は青のシンフォニーは運休になるので注意してくださいね。

いかがでしたか?青のシンフォニーの旅に興味がある人は、ぜひ参考にしてくださいね。

 

 

青のシンフォニーの画像

1 個のコメント

  • 10月3日ツアーにて乗車しました。座席は最適空間でした。待った甲斐がありました。 やはりラウンジは いっぱいで並びました。カウンターに沿って並びましたが 揺れるので 体を支えるバーが欲しかったです。座席までこぼれそうな 飲み物は 買い控えました。またグッズについて メニューと同時に注文する方式なので ゆっくり選ぶ時間も無く残念でした。

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です


    *

    ABOUTこの記事をかいた人

    主人と20歳になる娘の仲良し3人家族。家族の笑顔はママの腕にかかっていると、スーパー主婦を目指すアラフィフ主婦です。 日常の生活の中で、メモしておきたい出来事やお役立ち情報。 そして、お料理も好きだけど、食べ歩きは大好き!おススメの料理や、美味しいお店などの紹介を配信しています。